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ララいいもの

土とね、/TUTITONE

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  • 写真:土とね、/TUTITONE
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焙煎落花生・ピーナッツペースト 土づくりから生まれる、まっすぐで濃厚な落花生の味わい

ひと口食べると、落花生本来の甘みと香ばしさがじんわりと広がる。脇農園の『焙煎落花生』と『ピーナッツペースト』は、派手さはないものの、素材の力強さをまっすぐに感じさせてくれる逸品です。その味わいの源にあるのは、「安心して食べられる野菜づくりは、健全な土づくりから」という、揺るぎない信念でした。

脇農園がこだわり続ける“健全な土づくり”

脇農園がこだわり続ける“健全な土づくり”

脇農園が実践しているのは、環境に配慮した持続可能な農業。独自の土づくりによって生まれる畑の土は、ふかふかとした“カステラ状”。作物が酸素や栄養をしっかり吸収できる環境が整えられています。

この土で育った落花生は、甘みが強く、栄養価も豊富。その取り組みは国内外から注目を集め、国連関係者や大学研究者、著名な料理人、さらには海外(カンボジア・ベトナム)での土づくり指導にもつながっています。

「農業とは、自然と共存し、地域を守り、命を支えるもの」脇農園は、土と向き合う日々を通して、次の時代にふさわしい農業のあり方を模索し続けています。

超大粒だけを選び抜いた、贅沢な焙煎落花生

超大粒だけを選び抜いた、贅沢な焙煎落花生

『焙煎落花生 おおまさり』に使用されているのは、大粒品種として知られる「おおまさり」の中でも、さらに厳選した超大粒のみ。脇農園で収穫された落花生の中からAランクを選別し、そこから一粒一粒、手作業でサイズと状態を見極めています。

水分量が多く、通常は“ゆで落花生”として食べられることが多い「おおまさり」。
それを割ることなく、ふっくらと焙煎できるのは、「はざ掛け天日干し」と低温焙煎を組み合わせた独自の製法があるからこそ。油分が少なく、甘みのある味わいは、噛むほどに豆本来のおいしさが広がります。

秀品だけを使った、落花生そのもののペースト

秀品だけを使った、落花生そのもののペースト

『ピーナッツペースト』には、あえて規格外品は使用せず、通常ならそのまま出荷できる「秀品」の落花生のみを贅沢に使用。農薬不使用で栽培した「ちばはんだち」を、ポリフェノールを含む薄皮ごとミキシングしています。

原材料は、落花生・きび糖・藻塩 のみ。保存料や着色料などの添加物は一切使わず、落花生本来の甘み、うま味、香ばしさ、濃厚さをそのまま閉じ込めました。

さらに、世界的にも珍しい、約1か月半にわたる「はざ掛け天日干し」でムラなく乾燥。国内流通量わずか1割ほどという希少な国産落花生の魅力を、余すことなく味わえるペーストです。

土からはじまる、おいしさを次の世代へ

土からはじまる、おいしさを次の世代へ

土を整え、作物を育て、素材の力を信じて仕上げる。脇農園の焙煎落花生とピーナッツペーストには、そんな実直なものづくりの姿勢が詰まっています。

派手な加工ではなく、丁寧な積み重ねから生まれた味わい。
一度食べると、「良いものを食べている」という確かな満足感が残るはずです。

広島県東広島市八本松町原4595−2

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